1990年代にブラックミュージックとダンスに関心を持ち、高校時代にはスクールバンドを結成し、本格的に音楽活動を始めた。大学進学を思い切って断念し、卒業後すぐにプロの世界に入る。バラードからダンス、ヒップホップ、R&Bまで、全てを消化するマルチプレイヤーである。イ・ヒョリはじめコミ、パク・ジヨン、ジア、キム・ゴンモ、ワックス、ジャン・ウヒョクのようなトップクラスの歌手にプロデュースをしている。
“胡桃とダイアローグ(歌:team A)”
“Dance Part”
“Toxic”
“チュルル”
“別れは愛”
“ポポ~Kiss”
“Turn It Up”
“醜いアヒル”
“Crazy Night”
“彼女を捨てて”
“結局あなたなのよ”
“Annie”
“Toc Toc Toc”
“嫌いになってくれ”